「社員とその家族に約束すること」
安定した未来を支える充実の福利厚生
社長は「社員とその家族に約束すること」を経営の最優先事項としています。
建設業で働くあなた自身はもちろん、あなたの大切な家族にも安心を届けること。
それがエム・ピー・アソシエイトの福利厚生の基本理念です。
官公庁取引60%という安定した経営基盤があるからこそ実現できる、業界トップクラスの制度をご覧ください。
1.あなたの生活を支え、家族を守る「各種手当」
社員の生活基盤を安定させるため、当社は各種手当を充実させています。
基本となる年2回の賞与に加え、当社の業績が好調な年には、社員の頑張りに報いる決算賞与を支給しています。入社以来、9期連続で支給しており、「生活の面でもだいぶ安定した生活を送れている」と社員からも喜びの声が上がっています。
家族を持つ社員をしっかりと経済的にサポートするため、家族手当を支給。社員は「生活の面でだいぶ安定した生活を送れている」と語っており、家族の充実を象徴するイメージを重視しています。
基本的に社員一人に一台、会社支給の車が割り当てられます。これにより、長距離移動が多い業務の負担が軽減され、通勤にも利用可能です。特に現場の職長には、チームで乗り合わせるためのハイエースが支給されています。
2.心と体の健康を守る「メリハリのある働き方」
建設業は「休みがない」というイメージを払拭するため、働く環境の整備にも力を入れています。
土日祝日を基本とした休日制度により、年間休日は105日を確保しています。
- 【建設業特有の休み】
- 基本的に屋外での仕事のため、雨が降ったり梅雨時は仕事が休みになることがあります。
- 【集中力維持】
- しっかりと休むことで、現場での集中力を高め、最高の品質を保つことができると考えています
現場での作業は、17時には現場を出るのが基本です。昔のように夜9時、10時まで残業することはありません。これは、「効率が落ちる」ためでもあり、社員が私生活の充実と仕事のメリハリをつけられる環境です。
年間で規定の出勤日数(260日)を超えて頑張った社員には、プラスで出た日数を休日出勤の1.35倍にして、年末にボーナスとは別に追加でお支払いしています。